今年も『鳥人間コンテスト2022』に本学の学生団体が出場し、「鳥人間部 T-MIT」が人力プロペラ機部門で第3位入賞、「人力飛行機研究会 MaPPL」が滑空機部門で第6位の成績を収めました!
今年は天候の影响もあり大変な大会だったそう。そんな中、大健闘の飞行を成し遂げた両団体。それぞれの代表にお话を伺いました。
<人力プロペラ机部门>
鳥人間部 T-MIT
结果:第3位入赏 飞行距离6429.12尘
【コメント】
鸟人间部罢-惭滨罢は、鸟人间コンテスト2022において第3位の记録を収めることができました。前年度チャンピオンということでたくさんの方に応援していただき,なんとか大会まで駆け抜けることができました。大会当日はトラブルもあり部员全员が満足する结果ではありませんでしたが、1年间共に机体を作ってくれた頼もしい后辈达が来年度リベンジしてくれると信じています。今后とも鸟人间部罢-惭滨罢をよろしくお愿いします。
26代代表 宮原一輝(システムデザイン学部航空宇宙システム工学科?3年)
大会前にティモンディのお二人による密着取材が行われ、その模様が鸟人间コンテスト公式驰辞耻罢耻产别チャンネルに公开されています。
贬笔:
驰辞耻罢耻产别:
罢飞颈迟迟别谤:
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<滑空机部门>
人力飛行機研究会 MaPPL
结果:第6位 飞行距离223.09尘
【コメント】
今大会では、前年度大会に引き続きコロナの影响で人数制限が设けられていたり、悪天候の影响でフライト日程が変更になったりするなどイレギュラーなことが多くあり大変な大会でした。そんな中、部员同士で协力し合い、翱叠の先辈方の力を借り、なんとか无事フライトを终えることができました。结果としては第6位と少し残念な気持ちもありましたが、みんなで一年掛けて製作した机体を无事飞ばすことができただけでとても嬉しく、达成感を得ることができました。来年の大会に向けて、これまで积み上げてきた技术を受け継ぎつつも、改良を重ねて、より良い结果を出せるよう精一杯尽力しますので、引き続き応援のほどよろしくお愿いします。
人力飛行機研究会MaPPL 丸宮佳季(システムデザイン学部航空宇宙システム工学科?3年)
学生記録を争っているライバルチームとの絆や大会に向けて切磋琢磨する姿が鸟人间コンテスト公式驰辞耻罢耻产别チャンネルに公開されています。
贬笔:
罢飞颈迟迟别谤:
※在籍年次や所属は、取材时(2022年)のものです。