2019年度
2019年度ベスト?ティーチング?アワード(特集记事はこちらから)
| 受赏取组 | 代表者 | 共同実施者 | 取组概要 |
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| 学生自身の视点を生かし、人类学的な実践を作品化する―インタビュー?定点観察?映像撮影- | 田沼幸子 准教授 (人文社会学部人间社会学科) | 深山直子 准教授 (人文社会学部人间社会学科) | 社会人类学演习Ⅱ(20人程度が履修)において、社会科学の质的调査法であるフィールドワークの基本について、実践を通じて学ぶ。学术的知识を学生に与え、学生自身が兴味関心を定め、调査関係者と交渉を通じて合意形成をし、インタビュー?定点観察?映像撮影を実施し、他者の视点を意识した映像作品を仕上げる。一连の过程を通じて、学生の自発性と临机応変性を育成する。 |
| 办颈产补肠辞を利用した能动的学修支援システムの构筑 | 山登正文 准教授 (都市环境学部环境応用化学科) | 柳下崇 准教授/久保由治 教授/梶原浩一 教授(都市环境学部环境応用化学科)、他環境応用化学科教員 | 「従来型の讲义授业」において十分な授业外学修の确保するための仕组みとして、本学の尝惭厂(办颈产补肠辞)上に能动的学修支援システムを构筑し、运用した。笔叠尝やプレゼンテーション指导が主体の环境応用化学基础ゼミナールと応用化学英语以外のすべての必修讲义科目(1,2年生で実施の13科目,26単位)と必修実験科目(2,3年生で実施の6科目,10単位)において办颈产补肠辞を用いた奥贰叠予习テストや奥贰叠理解度确认テストを実施することで、授业外学修时间を増加させ、単位の実质化に繋げた。 |
| 動画作成課題による Active Learning教育の推進―高次脳機能障害に対する支援役割の理解を目指した新たな取り組み- | 宮本礼子 准教授 (健康福祉学部作业疗法学科) | 大嶋伸雄 教授 (健康福祉学部作业疗法学科) | &苍产蝉辫;高次脳机能障害の症状および作业疗法支援の実践例の绍介动画の作成を通じ、学生が有している知识を他者に分かりやすく伝える方法を考えさせる。学生に驯染み深い「一般投稿动画」を课题とし、&濒诲辩耻辞;自身が视聴者だった场合&谤诲辩耻辞;を想定し易くし、动画のクオリティに真剣に向き合う姿势を引き出した。结果、受讲した学生の授业外学习时间の増加や、学生の主体的な学修姿势を引き出すことに繋げた。 |
2019年度東京都立大学ベスト?ティーチング?アワード 特別賞
| 受赏取组 | 代表者 | 共同実施者 | 取组概要 |
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| 生命科学科英语课程-卒业に必要な全ての単位が英语で取得できるプログラムの确立- | 安藤香奈絵 准教授 (理学部) | 社会のグローバル化、大学教育の国际化、学生の英语力向上に対応するため、英语のみで卒业に必要な全ての単位が取得可能な「生命科学英语课程」を确立した。 特色として、①既存の教育课程の授业を英语化しつつ同じ授业を日本语でも开讲し、②英语又は日英混合の形态を选択可能とし、③别枠の入试は行わず、入学后に学生の希望をもとに履修者を决定し、中途での変更も可能としている。 结果、本学学生の英语力及び国际竞争力の强化、留学生の増加や受験生の増加に繋げた。 |