91猎奇

キービジュアル

足汤のつぶやき叠翱罢

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実际の动作を见ながら方针を検讨。
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ツイートするテキストを推敲しています。
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「足汤のつぶやき叠翱罢」の実際の画面。
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ユーザのリツイート、フォロワーのプロフィール等を确认しています。

公益财団法人日本财団でのインターンシッププログラム。
「日本財団ROADプロジェクト?スペース 東日本大震災復興支援プロジェクト」の一環として、ソーシャルメディアを活用した情報発信の企画?実施を行いました。
東日本大震災被災地で足湯の提供を行ったボランティアが聞いた約4,000件の被災者たちの生の声の記録をtwitterで全国に広く伝え、被災地の現状を理解し共有することを目的に「足汤のつぶやき叠翱罢」を企画?制作しました。
普段は周りに気を遣い言えない言叶、苦しみの言叶、そして希望を持った言叶等、テレビ等のメディアを通してでは伝えきれていない「被灾地の现実」を単纯に罢飞颈迟迟别谤に流して终わるのではなく、日本中、世界中に伝えていくことを目的にしてプログラムを进めていきました。
この実习を通して、マスメディアでは伝わりづらい小さな声でも、适切な情报発信手法を用いることによって、ひろく社会に伝えることができるということを、改めて学びました。また、私达が普段学んでいる分野を、どのようにしたら社会に还元できるか、という视点を持つことの大切さを学ぶことができました。今回の経験を活かし、研究のみならず日常生活においても、社会とのつながりを常に意识した大学院生活を过ごしたいと思います。