当研究室では本学初の独自卫星「翱搁叠滨厂」の开発を进めています。
新人研修の一環として本ゼミでは、各種要素とシステムに関する技術習得のため小型模擬衛星「CanSat(カンサット)」を製作し、米国Black Rock砂漠で毎年開催されるA Rocket Launch for International Student Satellite(ARLISS)において小型ロケットにより高度4,000mまで打ち上げ、パラフォイルによる自律制御飛行を行いながら様々なミッションを実施します。
ここで多くの不具合と解决を経験することを通してこれを卫星开発に役立て、更には高い问题解决能力を持つシステム技术者に育てることを目的としています。





